【U-GATE】カーゲートリモコン問題!スマホ解決!
カーゲートをスマホで操作
しかも退職者は即遮断
- リモコンは管理が限界、スマホで操作したい!
- 退職者のスマホをピンポイントで無効にしたい!
- とにかく管理が簡単なシステムがいい!
※国内初、UUIDによるクラウド認証ゲート解錠システム(当社調べ)
U-GATEとは?
スマホ固有のIDで認証する『堅牢な認証方式』
非登録のスマホはシャットアウト!
「スマートフォンで電動ゲートを操作!」確かに探せば沢山あります。
しかしこの多くは、認証方式がIDやパスワードを使ったもの。
それに対して「U-GATE」は、その1台1台がもつ個体識別ID(UUID)で認証。
堅牢なセキュリティで、登録されたスマホ以外は完全にシャットアウト!!
50人以上になるとパスワード認証はザル!
スマホの個体識別IDで認証
承認スマホ以外は完全シャットアウト
1.パスワードの概念がない!
- パスワードがないから漏洩リスクがありません
- 退職者はリストから削除するだけ
2.既存の電動ゲートに後付け
- 遮断式・ボラード・チェーンゲート、いずれも対応
- リモコン・受信器の買い直しも不要
3.管理は驚くほど簡単
- 全スマホ、同じアプリ・同じ設定!!
- 管理画面に名前を入力するだけ
4.ドライバーの心理的負担軽減
- 「営業所ごとにリモコン...」そんな煩わしさからも解放
- 「紛失したら怒られる。」もうありません。
5.爆速レスポンス
- 自社開発のクラウド通信技術で、物理スイッチとそん色ないレスポンス
- コチラの動画ご覧ください
6.入場の非属人化
- ・守衛との「なぁなぁ」の防止。(ログ管理)
- ・弁当・清掃・OA機器交換業者に権限付与。手続きの簡素化
大規模物流倉庫内にて活躍
敷地内各所に点在したゲートをスマホで操作
なんとリモコン400個廃止!!
更に支店と2拠点、1台のスマホで操作!
・ドライバー200台、本社と支店の合計400個のリモコンを廃止。
・紛失、貸し借り無し!電池交換の手間も無し!
・個人スマホOK。従業員も会社もWin-Win。
・お弁当や自動販売機などの、外部業者も登録、双方助かってます!
・ドライバーの心理的負担もゼロ。
・操作ログも毎月送られるから安心。
HOW TO SETUP セットアップ手順
とても簡単!しかも安全
STEP 01
発行
管理者が本人確認IDを通達
まずはアプリをインストールしてもらい、
電話越しで本人確認ID(4桁)を通達します。
STEP 02
要求
利用者は本人確認IDを入力
利用者は、管理者と電話しながら、本人確認IDを入力して「要求」をクリック。
STEP 03
承認
管理者が承認して利用可能!
管理者の管理画面には、要求した人のスマホのUUIDが表示。それを承認すれば完了!
(退職時は削除で即遮断!)
他の認証方式と比べてみると
U-GATEが選ばれる理由がわかります
| 評価項目 | リモコン | A社 (ナンバープレート認証) |
B社 (リレー制御) |
U-GATE (UUID認証) |
|---|---|---|---|---|
| 導入のしやすさ | ◎もともとある | ✕カメラ設置工事が必要 | ○既存ゲートに後付け | ○既存ゲートに後付け |
| 利用者の利便性 | ✕常に紛失の恐怖心 | ◎そのまま通過 | ○スマホで操作 | ○スマホで操作 |
| セキュリティ | ✕ポスト隠しが常態 | ◎不正不可能 | △PWの漏洩リスク | ◎PWの概念が無い |
| 退職者完全遮断 | ✕リモコン回収が必要 | ◎ナンバー登録削除 | ✕在職者のPWの漏洩可 | ◎完全不可能 |
| 運用後の管理者の手間 | ✕台帳の更新不可 | ○対応可能 | ✕不可 | △開発中 |
| ログの収集 | ✕なし | ◎あり | ◎あり | ◎毎月メール送付 |
| 設計上の穴 | ✕リモコン廃盤で総取り換え | ✕雪で読み取り不可 | ✕ID・PW共有が構造的に防げない | △GPS制限は開発中 |
| 導入コスト | ✕全交換は高価 | ✕カメラ機器・工事で高額 | ◎安価に入手可 | 80万円〜(設置費込) |
| アンチパスバック | ✕不可 | ○対応可能 | ✕不可 | △開発中 |
既存設備にカンタン導入
導入までの流れ
お問い合わせ
まずはお気軽に下記フォームよりお問い合わせください。
仕様確認・お見積り
電動ゲートメーカーに仕様を確認致します。
配線設置工事
工事は約3時間程度で終了する予定です。
運用開始
御社管理者が各スマートフォンにセットアップ
よくある質問
Qこのシステムの一番の特徴を教えて下さい。
「IDもパスワードも無いのに、スマホでゲートを操作できて、かつ退職者のスマホのみピンポイントでシャットアウトできる。」という点です。
これによって「リモコンが紛失して、ストックが無い!」「退職者がリモコンを返してくれない!」といったリモコンの問題はもちろん、「スマホにしたらパスワードが漏洩して意味がなかった。」というデジタルの問題の両方を解決。
管理者・利用者、双方にとっての「無駄な時間」「心理的な負担の軽減」に貢献しています。
Qどの電動ゲートにも対応していますか?
はい。対応しています。
リレー接点で短絡させます。この信号で動作するものでしたら、メーカーは問いません。
Qセキュリティは大丈夫ですか?
UUID認証, スプレッドシートの漏洩リスク,その他、万全に設計されております。
・UUID突破:突破は天文学的な確率。実質不可能です。
・スプレッドシート:2段階認証の励行を必須としています。これは事実上不可能です。
・通信傍受:暗号化を施しております。こちらも現実的に不可能です。
Q回線はインターネット?Bluetooth?
インターネットを利用します。社内LANが配線できればそれを利用します。できない場合はモバイルルーターを使用します。
Qインターネットからだとどこからでも操作できてしまうのでは?
はい。そのご指摘は否めませんが、もし開いてしまっても、殆どのゲートは開くと30秒程度で自動的に閉じる仕組みになっています。
【ソフトでの対策】
アプリ上で長押しをしないとゲートを開ける信号は送信しないようにしています。
【ハードの対策】
1. ローカルのLANで完結:WiFiに接続するため、操作可能になるまでに時間を要します
2.地面にループコイルを埋設:その上に車が停車しないとスマホ操作が利かないようにする。
これによって、その場所でしか操作できなくすることが可能です。
Q故障したりインターネット回線がダウンしたら?
今のリモコンの回路に対してANDではなく「OR」で接続します。
そのため本システム使われるシンプルワンショット或いはモバイルルーターに不具合が起こっても、これまでのリモコンで操作可能です。
Qアンチパスバックは可能ですか?
現在開発中です。
センサーを入口に2個、出口に2個設置します。これによって「特定のスマホ操作で入場したスマホは、退場するまで次入場ボタンは利かない。」といったことは机上では可能です。
