for engineer
技術者の皆様へ
昭和の電気信号とITを相互変換
客先のネットワーク機器には、触りたくない。
自社の機器を、クラウド経由で遠隔操作したい。
スマホでリレー開閉
遠隔地から双方向で制御を実現
電池レスリモコン
配線レスで様々な機器を制御!
御社のアイデアを実現
リレー、RS232Cなど昭和の電気信号をITにつなげます。
シンプルワンショット
簡単に遠隔地からリレーを開閉
スマホで遠隔地から無電圧瞬時a接点を4チャンネル出力。
入力4点で機器の状態をアプリにフィードバック。
LOS内蔵で、VPNもポート開放も不要。
客先のネットワークに触れずに、遠隔操作を組み込めます。
GW-SHORT16
接点16点の状態を、RS-232Cにテキスト変換
無電圧接点を16点感知して、RS-232Cで出力。
パソコンに繋いで状態を確認するもよし、クレストロンに繋いで制御に組み込むもよし、通知ゲートウェイを足してLINEやTeamsに通知するもよし。
連結すれば回路数も増やせます。使い道は御社次第です。
グリーンワークスの技術力
(物理信号~IT信号を相互変換)
○○したら(トリガー)
- スマホをタップする
- 電池レスリモコンを押す
- リレー接点を感知する
- (RS-232CやTCP)テキストを入力する
- 機器の運転状態(無電圧接点)を感知
- タイマー(時刻・スケジュール)
□□する(アクション)
- リレーを開閉する
- シリアルテキストを出力する
- Webhookを実行する
- TCPソケットを送信する
- スマホアプリのボタン表示を変える
- SNS(LINE・Teamsなど)で通知する
具体的にできること
リレーやRS232Cなど昭和の技術をスマホと連携
- ①スマホをタップすると、(TCP) ▶ カーゲートを開ける!(リレー)
- ②スマホをタップすると、(TCP) ▶ フル2線照明を操作する!(リモコンリレー)
- ③電池レスリモコンを押すと、(RS-232C) ▶ LINEを通知!(API)
- ④電池レスリモコンを押すと、(RS-232C) ▶ 照明を操作する!(リレー)
- ⑤カメラで積雪を感知すると、(TCP) ▶ 融雪機を作動!(リレー)
- ⑥停電を感知すると、(電圧感知) ▶ Teamsで通知!(Power Automate)
「○○で□□を実行」組み合わせは無限!
