Linked Player (リンクドプレーヤー)

ホームオートメーション専用アプリ

コマンドフュージョンを介して、赤外線信号はもちろん、RS-232C、リレー、TCP/IPの命令を電気設備に送信してコントロールできます。またコマンドフュージョンが受けた状態(フィードバック)をアイコンに反映させることとで機器の状態がアイコンで分かる、といった学習リモコンアプリでは不可能なことが実現できます。
また動画にも対応しているため、デジタルサイネージとしても高い評価を得ております。


価格:20,000円 (1デバイスあたり)

別のデバイスへのライセン移行は2回までとなっております。

製品の紹介

■特徴

IFTTTから送られたタスク(命令信号)をクレストロンやコマンドフュージョンに転送するIoTゲートウェイです。
音声を使ってエアコン、床暖房、照明、ガレージのシャッターまでコントロールできます。

■これまでの主な利用例

エアコン、テレビなどの赤外線リモコンで動く電気設備全て、その他床暖房、ガレージシャッター、サーキュレーター、照明、ルートロン、受付システム、池ポンプ、RGBテープライト、業務用AVアンプ

■クレストロンに対応

専用アドオンを使うことでクレストロンにも対応できます。アプリはLinked Player、コントローラーはクレストロンということも可能です。

■デジタルサイネージとしても活躍

LANBridgeには内蔵時計を使ってTCP/IPコマンドを発信できます。またLinked PlayerにはTCP/IPコマンドを受けたのをトリガーにして動画を再生することができます。この2つの特性を利用した「配線工事の要らないデジタルサイネージ」を導入した実績があります。

ライセンスについて

お客様には、機種変更した際、新しいデバイスの個体識別IDを送信して頂く必要があります。

ライセンス移行は当社または当社の代理店が行います

お客様には、機種変更した際、新しいデバイスの個体識別IDを送信して頂く必要があります。