LAN Bridge

LAN Bridge (ランブリッジ)

イーサネットとCF Linkの中継ブリッジ

CF MiniやDIN-MOD4といった「メインコントローラー」と「宅内LAN」の中継ブリッジ。CF MiniやDIN-MOD4はLANポートを持たないため、このLANBridgeを介すことでiPhone/iPadが接続できます。iPhone/iPadの同時接続台数なんと25台!!その他内蔵スケジューラー機能を搭載。


価格:オープン

LAN Bridgeの紹介

■特徴

iPhone/iPad及びGoogle Homeを使ったホームオートメーションをご利用頂くための必須ハードウェアとなります。LAN Bridgeを介すことでiPhone/iPadの同時接続台数はなんと最大25台!この機能を生かすことで、操作画面と解像度が同じであれば、アプリライセンス費の20,000円のみでiPhone/iPadを追加することができます。

 

■強力なスケジューラ

毎週〇曜日または毎月〇日、更にリピート機能も搭載したスケジューラー。
主な事例では店舗のAV機器を一斉にON/OFFするのに使われています。

■他社製品との連動ができる!

“TCP/IPコミュニケーション”という一般的なプロトコルに対応しているため、アイリモコンの温度、ルートロンの照度値、AVアンプのボリューム値等を一旦LANBridgeで受けてiPhone/iPad上に表示させることができます。

■ CF Linkで最大236台のコントローラーと接続 

CF Linkを使えばCF Mini、DIN-MOD4、CF IR Blasterなど合計236台と接続可能!

LAN Bridgeの取付・構成例

盤に取り付け

隣にCF Miniが見えます。CF Miniとよく似ていますが厚さがCF Miniの方が厚いのが特徴です。

CF Miniのアタマにつきます

CF MiniはLANポートを持っていないため、スマートフォンと連携させるにはLAN Bridgeが必要になります。

省スペース

棚の裏に取り付ければ実質スペースゼロ!省スペースも特徴です。