Google Home

ハンズフリーのオートメーション

Google Homeに非対応の家電をハンズフリーで操作

メディア掲載

ホームシアターファイル 2018 SUMMER VOL.86号の特集に掲載されました!!

「OK Google シアター開始 」 声が届けばどこからでも操作

Google Homeに話しかけれると、スクリーンが降りてきてプロジェクターが点灯。照明がゆっくりと暗くなり、シアターの準備を自動的に行ってくれます。
準備が整ったら、普段使い慣れたリモコンでゆっくりと操作して下さい。それも十分スマートな使い方。

煩雑なリモコンは不要
スマートホンやタブレット操作も不要
声が届く所であればどこからでも操作!!
照明、テレビなどGoogle Home非対応の機器もOK

Linked Box

自社開発した「IFTTT」~「宅内LAN」間の連携ブリッジ

Linked Boxのここが凄い!

ポート転送不要

IFTTTのタスクはLinked Playerが自動的に家庭内のコントローラーに “引っ張ってきます” 。ポート転送は必要ないため、安全かつセキュアな環境でご利用頂けます。

固定IP不要

Linked Boxを家庭内のLANポートに刺すだけ。固定IPアドレスやDDNSなどの別サービスの申し込みも必要ありません。
二重NATの環境下ご利用頂けます。

月額料金不要

サーバー月額利用料は無し!!一日のタスクの制限も無し!!何度実行しても月額料不要です。

マンションタイプにも導入できる

シェアオフィスなどの二重NAT環境にも対応可

マンションタイプのハードル

固定IPアドレスが申し込めない

タスクを宅内のコントローラーに直接送信する方法だと、固定IPアドレスやDDNSなどのサービスが必要です。
マンションタイプの場合、インターネットの申し込みにこれらのオプションを加えることは殆どできません。

大もとのルーターを設定できない

マンションタイプの大もとのルーターは住人の方に自由に設定できることは殆どありません。
ポート転送タイプのシステムだと、この時点で導入を諦めざるを得ません。

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Linked Box Copy

Linked Playerを宅内LANに置くだけで

ルーターの詳細設定は一切不要

Google HomeがIFTTTのタスクを自動的に引っ張って来ます。このため二重NAT環境でもインターネットに接続できる環境であれば問題ありません!

固定IPアドレスは必要ありません

YoutubeやSkypeを使ったりするのに固定IPアドレスは必要でしょうか?
これらはインターネットさえ接続していれば、通常どのパソコンでも利用できます。
Linked Boxを使えば固定IPアドレスもDDNSなどの手続きも要りません!!

クレストロンとも連携可!!

既にクレストロンを導入されているご家庭にも簡単に導入できます。
今使っているSIMPL WindowsのプログラムにLinked Playerと連携させるモジュールを追加するだけ。