IoTを使えば外からも確実に照明操作

グリーンワークスはiPhone/iPadを使った「携帯性」、壁に取り付けられた押しボタンスイッチの「確実性」、
この両立に強くこだわっています。
新築ではCF Miniを使った方法を推奨!!

  • iPhone照明操作

    家の外から照明操作

    もちろん「ついた」「消えた」をアイコンで確認
    外からでも安心して操作できる
  • ランプ・スイッチともに「一般的な電材」を使用!!

    ランプ・スイッチともに「一般的な電材」を使用!!

    「特別なランプ」「特別なスイッチ」は使わないのに。
    なのにiPhone/iPad、スイッチどちらからも操作ができる!
  • 照明のON/OFF状態をiPhoneで外から感知!!

    照明のON/OFF状態をiPhoneで外から感知!!

    「あれ、誰か帰宅した?」家の中の変化を感知
  • ルートロンを導入すれば細かい調光ができる

    ルートロンを導入すれば細かい調光ができる

Linked Lighting System

外からON/OFF状態を確認しながら操作ができる
ランプ・スイッチ、どちらも一般的な電材
特別なルーターも必要無
押しボタンのアサインを自由に変えられる
 通知メッセージを受け取れる!!

CF Mini

Linked Lighting Controlは、CommandFusionのコントローラーの内蔵リレーを開閉させて照明を入/切させるのが特徴。
iPhone/iPadまたは押しボタンスイッチ、どちらから操作しても、コントローラーの内蔵リレーを「今とは逆の状態になるように」と命令します。つまり 「HUEのような特別な照明器具」「ルートロンのような特別な調光器」「アドバンスドシリーズのような特別なスイッチ」は一切使いません。
そのため材料費が圧倒的に安価に抑えられます。

Linked-Lighting

さらに照明以外の各機器に対しての操作もCF Miniから集中操作するため、iPhone/iPad上に用意された1個のボタンで、「照明だけでなく、エアコン・テレビ・その他の機器を全てOFF」ということも可能。


こんな所に:中規模会議室、寝室、リビング、ガレージ、通路など

Youtubeで解説

照明を操作するだけでも、やり方はさまざま
導入する場所や現場の進行具合によって、一番あった使い方を選びましょう!!

パート1

スマートフォンのみで照明をON/OFFさせる一番シンプルな構成。このシリーズの他の動画の基本となる構成なのでここでしっかりと抑えましょう

パート2

スマートフォンと押しボタンとを併用した構成。実質このパート2が一番汎用性の高い構成です。

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(作成中)