「スマートフォン」x「普通の壁スイッチ」両方で照明操作

 

「特別な電球」も「特別な壁スイッチ」も使いません

CommandFusiomを採用すれば必要ないからです

まずこの動画をご覧ください

iPhoneを使って照明操作

赤外線操作ではできないことが凝縮されています

「ランプ」も「壁スイッチ」も一般の電材を使用
iPhoneで照明を操作
普通の壁スイッチでも操作
照明のON/OFF状態をアイコンで”見える化”
Wi-Fiをオフにして、外から操作
複数のデバイスのアイコンにも状態が反映

一般の人からみてもここが凄い!!

特別な電球は使いません
WiFiやBlootoothなど、特殊な機能をもった電球は使いません。白熱灯からハロゲン、更に200Vのシステム照明まで、世界中全ての電球をスマートフォンで入り切りできます。
特別な電球は使いません
WiFiやBlootoothなど、特殊な機能をもった電球は使いません。白熱灯からハロゲン、更に200Vのシステム照明まで、世界中全ての電球をスマートフォンで入り切りできます。
特別な壁スイッチも使いません
壁スイッチも、「赤外線・WiFi・Blootooth」など、特別な機能を持ったものは使いません。写真にある一般的なものを使用。それなのにスマートフォンとの併用を可能にします。
(調光器が必要な所は調光器が必要です。)
特別な壁スイッチも使いません
壁スイッチも、「赤外線・WiFi・Blootooth」など、特別な機能を持ったものは使いません。写真にある一般的なものを使用。それなのにスマートフォンとの併用を可能にします。
(調光器が必要な所は調光器が必要です。)
なのにON/OFF状態を"見える化"「特別な電球」「特別な壁スイッチ」どちらも使わないのに、スマートフォンと壁スイッチ、どちらからでも操作できます。しかもON/OFF状態がアイコンで分かります。
なのにON/OFF状態を”見える化”
「特別な電球」「特別な壁スイッチ」どちらも使わないのに、スマートフォンと壁スイッチ、どちらからでも操作できます。しかもON/OFF状態がアイコンで分かります。

電気設備担当者から見てもここが凄い!!

200Vの照明器具にも対応
パワーリレーを使って電源そのものを入切させます。そのためオフィスでよく使われる200Vのシステム照明にも対応。
※壁スイッチにはA接点押しボタンを採用します。
200Vの照明器具にも対応
パワーリレーを使って電源そのものを入切させます。そのためオフィスでよく使われる200Vのシステム照明にも対応。
※壁スイッチにはA接点押しボタンを採用します。
フィードバック用の配線が不要!
「ON/OFF」状態をアイコン化する場合、それ用の配線が必要なことが多いです。しかしCommandFusionは、リレーの開閉状態をアイコン化できるため、その配線が要りません。工事にかかる負担が大きく削減!!
フィードバック用の配線が不要!
「ON/OFF」状態をアイコン化する場合、それ用の配線が必要なことが多いです。しかしCommandFusionは、リレーの開閉状態をアイコン化できるため、その配線が要りません。工事にかかる負担が大きく削減!!
静かである通常2接点式のメカニカル式のパワーリレーを採用します。1つを照明のON/OFFに。もう1つをフィードバックに使います。しかし前述にあるとおりフィードバックは要らないため、1接点式でOK。つまり音の静かなコンデンサーリレーを採用できます。
*消費電力が大きくない回路に限ります。
静かである
通常2接点式のメカニカル式のパワーリレーを採用します。1つを照明のON/OFFに。もう1つをフィードバックに使います。しかし前述にあるとおりフィードバックは要らないため、1接点式でOK。つまり音の静かなコンデンサーリレーを採用できます。
*消費電力が大きくない回路に限ります。

パナソニック・リンクモデルとの違いは?

他の機器との連携がメーカーを問わずにできる

ワンタッチで照明以外の家電もメーカーを問わず連動させて制御できます。

家族の帰宅状況がリアルタイムで分かる

照明のON/OFFの変化をリアルタイムで感知iPhone通知

外から操作ができる

専用のルーターを使わないため外からも操作ができます。もちろんON/OFF状態はアイコンで確認できます。
iPhone照明操作

全ての照明ランプに対応

人が指で押す替わりに、CommandFusionがパワーリレーを開閉させて照明を入り切りさせます。だから大きい消費電力にも対応できます。
iPhoneで照明